レースレポート


2006/3/25
第2回伊豆大島ウルトラランニング
小島 弘道100km総合準優勝!! 凄い! おめでとう!!
タイム8時間3分4秒は自己新☆横浜中央走友会NewRecord!!


昨年11月、RUNNETを見ていたら、ふと目にとまったレースが・・・。

距離:100km、初挑戦。久しぶりの長距離レース。
場所:伊豆大島。それ程遠くないのでOK、サブ10ならその日の内に帰れる。朝5時スタートなので、金曜に移動のために休みを取らないといけないのが難点。
時期:3月。仮にここで故障しても夏前までに復活できる。気候的にも丁度良い。
コース:約550m、350mの二つの大きな登り、その他もほとんど登りか下り。累積1000mは軽く超える。100kmデビューにちょうどいいかも・・・。島をほぼ2周+三原山越え、といった感じ。後半は逆走するので折り返しと思えば周回コースのように飽きることはないだろう。
参加者:100人くらいの小規模な大会。上位を狙える。実はこれが一番大きな理由。。。

ということで、見つけた時にほとんど気持ちは固まり、実は昨年の内に申込みを完了。少人数の大会で入賞狙い、の魂胆が見え見えで恥ずかしかったので、レース前は黙ってました、ごめんなさい。

対策は、一度に長く走る練習を多めに取り入れること。65km走、70km走、を一回ずつ、6時間近いトレーニングを4回。

さて、当日。
スタートは5時、結構寒い。長袖で走ろうかと思っていたが、女性の優勝候補らしき選手がランパン・ランシャツ姿+アームウォーマーなのを見て、スタート直前にランパン・ランシャツに変更。走り出すと意外と寒くないし、後半、結構気温が上がったので、結果的には大正解だった。
序盤、一人が飛び出すがいくら何でも速すぎるのでついていかない。次の集団につける。
ラップを取っていないので正確には分からないが、15kmを1:04くらいで通過。ちょっと速すぎ・・・。集団の一人が徐々にペースを上げていったのでついていかない。
20kmぐらいで先頭が早々と後退、この時点で2位。
50km付近に550m程度のピークがあるが、それ意外も細かい登り下りがあって、平らなところはほとんどゼロだった。
中間点を3:45で通過。。。飛ばしすぎ・・・。
51kmのエイドで、ずっと先にいると思っていた先頭が見えた。
その後、山を一気に下る。先が心配なので抑え気味に走りたかったが、急な坂でかなりのスピードが出てしまった。下り終わったあと、しばらくこのダメージで苦しんだ。
大島ウルトラ100kmの高低差
その後、明らかにペースダウンし、70km付近から始まる350mの登りでついに歩く。本当にリタイアしようかと何度も思ったが、フルの部のランナーに励まされて続行。タイム、順位をあきらめ、目標を完走狙いに変更。この辺りで抜かれて3位後退。粘っていればいいことあるさ、と思い、”ゆっくり、ゆっくり、1歩、1歩”と言い聞かせながら走っているうちに持ち直す。長い下りでリズムを作り直せたのも大きかった。90km付近で抜き返して再度2位に浮上。
ラスト1km、ほぼ2位を確信していたが、何度も後ろを振り返った。
ゴールは8時間03分4秒。途中、バテバテになった事を考えると、よくこのタイムでゴールできたという感じだった。しかも自己最高の総合2位、粘ってたら良いことありました♪ちなみにこのタイムはフルマラソンだと3:24くらいのペースなので、初フルより速いペースで走り切ったことになる。あとちょっとで7時間台だったけど、初100kmだし、このコースなので、大満足(^^)v

まだ2回目の大会なので、手際の悪い所などもあったけど、雰囲気は良かったと思う。機会があったら、また出たいと思いました。おすすめの大会です。


第2回 伊豆大島ウルトラランニング
小島 弘道100km総合準優勝!! 凄い! おめでとう!!
タイム8時間3分4秒は自己新☆横浜中央走友会NewRecord!!
氏   名 グロスタイム 総合順位 種目順位 個 別 種 目
小島 弘道 08:03:04 - 2/60 100kmの部一般男子


2006/4/18
第110回ボストンマラソン

稔さん、初めての海外マラソンデビュー!!

初めての海外マラソンでボストン(4月17日)を走ってきました。

参加者が2万人を超える大会で、スタートからゴールまで切れることのない沿道いっぱいの大声援にとても感激しました。

後半の心臓破りの丘の上りでは、かなりばててしまいましたが、なんとか3時間30分をクリアでき満足しています。

第110回ボストンマラソン
氏   名 グロスタイム 総合順位 種目順位 個 別 種 目
山本 稔 03:27:50 5527/19688 33/620 フル男子60歳代



2006/4/23
第10回東日本国際親善マラソン
井上恵理香 10km一般女子優勝!!

井上恵理香 やったねッ!!念願の初優勝!!
東日本国際マラソン
10kmの部に出場しました。実はこの大会、勤めている会社が大会スポンサーになっているので、去年から会社の人達と出ています。
スタート直後は、前の方にいたつもりが、やっぱりスタートは走りにくくて、前へ進みながら人が散らばるのを待ちました。暫くすると同じくらいのスピードの男性がいたので、一緒に走りました。さらに4km程で前を走る女性に追いつき抜かしました。
前半5kmは19'30を切るくらいで入りました。このまま走れそう〜と思っていたら、あらら・・・6km過ぎで腹痛が。原因は分からないんですが、ランでわき腹が痛くなる事、結構あるんです。とりあえずスピードを落として、もがきながら走りました。さっきまで抜いてきた人にもどんどん抜かされて、脚は元気なのに〜と悔しい思いでした。
やっとラスト1kmの看板が見えてきて、あともう少しだ〜と思った時、最初に抜かした女性に抜かされました。・・・ここでついていかなくちゃ!!そう思ってその女性にぴったりとつきました。そしたら、不思議とお腹の痛みはおさまっていきました。並走を続けながら、正直ドキドキでした。この人、何歳なんだろう、高校生だったらラストスパートのスピードすごいかな〜、けど私も気持ちは女子高生だぞぉ・・・等等。
実は、その前週に見た石垣島トライアスロンワールドカップで日本人の女性ベテラン選手が最後のランニングで強豪の外国人選手と並走して果敢にしかけ自分をギリギリまで追い込む姿を見て、すごく感動していたのです。
その事を思いゴールゲートが見える最後の直線に入った時、ここだ!!と一気にスパートをしました。後ろを振り向かずに走り、そのままゴールしました。
暫くして、会社の先輩に、多分女子一位だよ〜って言われ、正式な順位のアナウンスを聞いて、それで初めて優勝を知りました。マラソン大会って、人もいっぱいだし男性と間違いそうな女性もいるし??走ってる時自分の順位なんて全然分からなかったんです。ランニングの大会で優勝は初めてで、とっても驚きつつ嬉しかったです。
タイムは40'19で一応、自己ベストでした。
次回また10kmを走る機会があったら、40分カットを目指したいな〜と思います。
 
余談ですが・・・表彰式、会社の人がプレゼンテーターで副賞に自分が開発に携わっている商品をもらうという、ちょっぴり複雑な?楽しい経験もできました。


ひぃちゃんやったね!!
自己ベストの24分Cut!!


この時期のレースは急に気温が上がり、暑さの弱い私は迷いながらのエントリーでした。

しかし当日は曇り&微妙に風も吹くベストコンディション♪

しかも駅伝で慣れているコース♪

頭の中では大好きな曲がループし、リズムを刻みながらの快走でした♪

この一年(昨年のお騒がせ事件など)を振り返り、レースが自分を育ててくれた思いを胸に、辛くてもペースを落とさないように心がけました。

結果、素晴らしい(自分にとってですけど)タイムではありませんか!!!

これがまぐれにならないように、これからも練習頑張ります。

高嶋宏江

第10回東日本国際親善マラソン
氏   名 グロスタイム ネットタイム 総合順位 種目順位 個 別 種 目
高嶋 宏江 00:23:45 00:23:40 160/739 20/202 5km一般女子
小林 弘幸 00:31:11 00:30:43 583/739 185/231 5km壮年男子
井上 恵理香 00:40:19 00:40:12 63/1517 1/243 10km一般女子
高嶋 威男 01:37:37 01:37:05 382/1893 20/179 ハーフ男子60歳以上
古上 昌幸 01:46:06 01:45:26 737/1893 151/387 ハーフ男子50代
松本 成広 01:51:55 01:51:00 1010/1893 378/607 ハーフ一般男子

2006/4/23
第22回全日本トライアスロン宮古島大会
SWIM:3km BIKE:155km RUN:42.195km


鉄人先生☆高橋定雄は輝き進化中!!
2006宮古島トライアスロン大会レポート
 

SWIM3km BIKE155km RUN42.195km TOTAL TIME RANKING
2006 1:12:12 6:00:46 4:14:04 11:27:02 408/1105
2005 1:03:04 6:11:56 4:45:54 12:00:54 638/1211


1.女子高校生に応援され

4月21日(金)同宿の39歳独身の豊田さんと開会式のワイドパーテイーに向かう途中、女子高校生二人に声をかけられた。

「がんばってくださいね。」

二人のおじさんたちは(いえ正確にはおじさんとお兄さんは)自分たちに言われたことを知ると「ありがとう、がんばります。」と思わず応えていた。横浜でこんな光景は考えられないね。と二人の会話。気をよくしてパーティ会場に向かった。2千人以上が入る会場では盛大な歓迎会だった。

課題は3つだ。宮古島の気候に慣れること。体の疲れをとること。スタートに向けて戦闘モードに気持ちを仕あげていくこと。


2.漕ぎ泳ぎ心地よい疲労

4月22日(土)。本番は明日だが、たくさんする事がある。横浜から宮古島まで2千qはあるだろうか。北から南へ急激に移動すると体が気候の変化に付いて行けない。疲労感が抜けない。

 地元の新聞社の撮影会。宿から4qの所にあるゴール地点までバイクで行き、撮影してもらった。23日の琉球新報一面と18、19面に大きく出ていた。記念に残る写真だ。その後、ドイツ村経由でバイク預託場所まで20qは漕いだだろうか。私にとって良い練習になった。仲間の土屋さん、高木さんのアドバイスが良かった。バイクの漕ぎ方。力の入れ方。手の位置、回転数を大切にした漕ぎ方等。

 バイク預託をする前にメンテナンスに出した。昨年はネジで失敗したので最初に見てもらうことにした。スイムスタート地点に行き試し泳ぎが始まる。風が強い。波が高い。ウエットを付けても寒いくらいだ。前の人が飛び込んでいくとすぐに見えなくなる。波の間にはいるので視界から消えてしまうのだ。自分も波の頂点にいると前が見える。少し怖いが慣れてくると楽しくなる。こんな波の高いところで3qも泳げるだろうかと不安になる。

バイクの試走と水泳の練習。朝、宿を出て帰りは夕方になってしまった。心地よい疲労感は体にも心にも栄養を与えてくれた。


3.3qも 不安も消えて 泳ぎ切る

4月23日(日)。いよいよスタートだ。

天候が危ない。うねりが高い。大雨に降られスイムの準備をしながら決定を待った。
7:00に「予定通り決行」の放送が流れた。スイムスタート地点までゆっくりと歩いた。波はあまり高くない。昨日から比べると穏やかに見えた。水温23度。この20分ぐらいの待ち時間が穏やかな時間に感じた。初参加の西谷恵美さんはスタートに立てた感激で涙を流していた。綺麗な涙をみて宮古の海のように美しいと思った。

合図と共に次々とうねりの強い海に飛び込んでいく。私は自己申告1時間の場所から飛び込んだ。今回気を付けたことは、3つある。最初のバトルに遭わないこと。途中で疲れて立ち泳ぎで休まないこと。最後は3qをゆったりと楽しんで泳ぎ切ることである。300〜1000mまではどうしてもバトルに遭う。今回は、バトルに巻き込まれない方法を体得した。前の人にぶつかりそうになった時のブレーキのかけ方と左右へのよけ方が大切である。また、後ろから来た人を交わすにはいかにその人と平行に泳ぐかを考えて実行した。そんなわけで今回はほとんどバトルに遭わなかった。うねりと迂回で昨年よりもタイムは悪いが不安なく、立ち止まることもなく波に身を任せて泳ぎ切ることが出来た。今回は、海の底は灰色であまりよく見えなかった。潜水夫がたくさん見えた。私たちを見守っている。ありがとう、よろしく、と目で追った。

今年は、200人もの方が制限時間にかかり水泳で打ち止めにされたようだ。
うねりに酔う人も多かったようだ。海の中では何があるかわからない。命がけであることは変わらない。平常心で前を見て、淡々と進んでいくのが一番の近道である。楽しんで泳ぎ切ることが出来た。


4.山あり谷あり、バイクに課題あり

今回、最も神経を使ったのが自転車である。3月に修理に出した。前日のメンテナンスにも出すことが出来た。従ってバイクには何の問題もない。後は乗る人の実力である。はじめの、10qは、20分で漕ぐことが出来た。時速30キロ平均。30q地点で62分。このぐらいでいきたいものだと思って漕いだ。60q地点までの30qは65分。90q地点70分。(3時間17分)120q地点までの30qは75分。(4時間32分)。150キロ地点までの30qは75分。(5時間45分)。
最後の5qを15分でまとめた。

まさか6時間かかるとは思っていなかった。昨年と比べても11分縮まっただけである。1時間は縮める予定だったが甘くないことを思い知らされた。
まさか6時間かかるとは思っていなかった。昨年と比べても11分縮まっただけである。1時間は縮める予定だったが甘くないことを思い知らされた。


成果も課題も見つかった。

〈成果〉

* 時間はかかったが155qをそれほど辛いとも思わず楽しみながら漕ぐことが出来た。

* バイクでの栄養補給の仕方を教えてもらった。
先輩の土屋さんに懇切丁寧に教わった。ATCの先輩土屋さんは63歳にもかかわらず、バイク・ラン共に速く、昨年のバイクの記録は5時間40分である。その秘密の一つ。バイクのボックスに塩入り赤飯を入れたこと。飲み薬を包むようにラップで包んで置く。10qごとに歯でかみ切り口に入れた。

* 昨年よりは脚に対するダメージは少なかった。
向かい風や上がり坂では15〜20q/時 下り坂では52q/時の速さで飛ばしたが基本が出来ていないので無駄な力が働いているものと思われる。

〈課題〉

* 改めてバイクの力のなさを感じた。

* 自転車の回し方を一から練習し直す

* 遠出をして慣れること。同室の豊田さんは(休日は1日中バイクで出かけて帰ってこないとか。デートの暇もない模様。

* メカに強くなること。(他人任せにしない)

何はともあれ、バイクの故障がなく力を使い果たすことなく、ランのために筋肉を休ませながら155q漕げたことで満足し感謝したい。


5.初孫に宮古のゴールプレゼント 今回も裏切られたラン

7時間10分でスイム・バイクが終わり、いよいよ得意のランが始まる。どんな走りが出来るのか自分でも楽しみにしていた。「トライアスロンの最後のランはキロ6分または5分半で押し切ると御の字だよ。」と何回も言われてきている。100qマラソンでも6分だと10時間でまとめる速さなのでそのぐらいは何とかなるといつも思っている。

 しかし、宮古島の自然はそうはさせてくれなかった。10q地点55分。抑えて入った。まあまあの滑り出しだと自分でも感じていた。この速さでも70人ぐらい抜いていた。スタートしてから天気が快晴になり南国の真夏状態になった。暑くて火傷するほどの日差しだった。エイドごとに氷をもらい頭から背中から掛けまくった。折り返しのハーフ地点では何と2時間ちょうどかかっていた。途中のアップダウンのきついところでは、立ち止まったり歩いてしまったりした。脚は痛いが昨年に比べれば走れないことはない。しかし、暑さと疲れで気力がなくなってきた。走りたくても自
分を奮い立たせる気力が萎えてきた。

 こういうとき、エイドごとの応援、とぎれることのない沿道の応援に力をもらい何とか、走り、歩き、そして走ることが出来た。30qから35qまでが一番辛かった。上がり坂で歩いてしまい40分もかかってしまった。

 このままずるずると落ちていくのは良くない。ランで休んでばかり居て自分の力を出し切っていない。最後ぐらいはまとめてみよう。日も落ちて涼しくなってきた。最後の力を振り絞って195q地点(ラン37q)スタートした。それっ。4〜5分ペースで走った。沿道の応援や声援が明らかに違っていた。 「すごい。速いぞ。」  「フォームがきれい。」「いいね。がんばれ。」  「よく走れるね。」 たくさんのほめ言葉の声援を頂いた。最後の最後になって、気持ちよく自分らしく走ることが出来た。結果は4時間14分だった。最後の5qを22分で走った。この力は来年に繋がると確信している。

 スイム・バイクが終わり158q過ぎてからのランへの配分の難しさを改めて感じた。エネルギー補給の仕方の重要性も感じた。競技中のランの配分は未知なのでこれから研究が必要である。

 スイムで9分マイナス。バイクで11分。ランで31分。合計で昨年よりも33分
縮めた。ほろ苦い気分である。

 まだまだ満足いかないが今年は、1月から練習もあまりできていないので欲張ることなく、普段の積み重ねをしっかりやっていこうと思う。


6.転勤で連日連夜仕事して、夢見続けるトライアスロン

3月23日転勤の発表があった。その日から毎日、朝早くから夜遅くまで残務整理をした。4月に入っても、まだ前の職場に通っていた。3月31日夜の10時まで仕事をしていた。4月1日(土)は、100qのデュアスロンに参加のため埼玉の彩湖までいった。仕事の疲れがピークの状態だった。デュアスロンはストレス解消となった。

4月2日(日)は、新しい職場の初出勤であった。桜祭りには地域の人たちが集まり、転任した副校長の挨拶回りには良い機会であった。20人ぐらい紹介していただきご挨拶することが出来た。近隣の小中学校の校長・副校長、連合町内会会長・副会長。自治会長等。これからお世話になります。

4月9日(日)は、横浜中央走友会の総会参加のため城ヶ島まで戸塚から55qを6時間で走り参加した。この城ヶ島までのランとデュアスロンは、良い練習になった。


さて、新しい職場では活気があり、連日みなさん元気に働いている。みなさんの仕事ぶりに感心している。朝から夜遅くまで働いている。私も働くのは大好きだ。しかし、健康も考え、時間管理も大事な働き方だと思う。年間を通して笑顔で健康に働ける身体と心を作ってほしいと思う。これが子どもたちの教育にも役立つものと信じている。5月に入り落ち着いたら、心だけでもゆったりとした気持ちで子どもたちと向かい合いたいと思う。

この忙しいときに「宮古島に行って来なさい。」と決断してくださった敦岡校長に感謝したい。これから、子どもたちが快適に過ごしやすいように、職員が働きやすいように地域とも連携して良い職場作りに貢献したいと思う。それが校長の目指す学校作りと合致すると思う。


〜最後に〜

今年もゼミの先輩青木さんに大変お世話になった。ATCのメンバーにもお世話になった。宮古島2回目の出場だったが、新たな魅力にとりつかれた。

みなさんこれからもよろしくお願いします。

第22回全日本トライアスロン宮古島大会
SWIM:3km BIKE:155km RUN:42.195km
総合順位 氏名 総合記録 男子順位 女子順位 カテゴリー 年齢別順
408/1105
高橋 定雄 11:27:02 383/976 50-54男子 37
412/1105 今村 文枝 11:28:25 27/129 35-39女子 8