2007/10/7
第17回東日本国際駅伝



           

東日本国際駅伝 by一般女子横中A/岩坂美奈子

一般女子Aチーム。 実は全員今日初顔合わせのチームでした。

1区が大谷さん
小柄でスマート!優しい瞳が印象的で、
走ると速〜い!かっこいい!!
本当に速い!!19分切って2区に襷渡し!!
走り終わってから、コーナー取りを気をつけるように
アドバイスしてくださり、とても助かりました。

2区が古川さん 
毎日練習メニューをきっちり決めてこなしてる
強豪女性ランナーさんです。お話するとマラソンねたに
お詳しく、とても楽しい! !
5K20分ぎりは今日はちょっと難しいなとおっしゃいつつも
私に襷を1区と2区合わせて38〜39分くらいでつないで
下さいました。

3区が私、3キロ
初めての駅伝でドキドキして待っておりましたら、
予想を上回るペースで襷を受け取とり気合が最高潮!
さあ大変 私も13分切る走りをしよう
と襷を受け取って飛び出しました。
速ーいスピードでつっこんでしまい、1k手前くらいで
体が急に動かなくなり、呼吸もおかしくなってしまいましたが
なんとか意識して呼吸を整え、持ちこたえました。
12分35秒くらいで無事襷をつなぐことができました。
襷を渡す時に呼吸がおかしくてとてもきつかったのですが
知里ちゃんが笑顔で中継点で待っていてくれ、
とってもほっとしました。

4区の知里ちゃんは
若くてフレッシュなランナーで
キラキラした笑顔がとっても素敵でした。
アンカーを一生懸命走ってくれ、
4人でつないだ襷を胸に無事ゴールしてくれました。

   

            

東日本国際駅伝 by一般女子横中B/高嶋宏江


高嶋宏江
逆指名で一区を走りました。 スターターとして、チームの勢いを付ける重要な区間。 力はなくても、自分の持っている力を精一杯だすだけと、普段なかなかエンジン のかからない前半から飛ばして行ってみようと臨みました。
案の定、1km過ぎた辺りですでに疲れてしまい、ペースを落とそうとした時、完 治さんがペースメイカーとして加わり…ついで後藤さん、父親、岡さんとなんと も贅沢なな共演が実現。おかげで、私はペースを落とすことなく襷リレーできま した。
いつも皆さんの援護の中、安心してレースに臨めるので、東日本国際駅伝は私の 大好物な大会です。来年も早く来ないかなぁ♪…と楽しみに浸る一日でした。
皆様ありがとうございました。

伊藤博子
初めて駅伝に参加してきました。自分でも参加していいのか不安でしたが、みな さんと走れたことが嬉しかったです。 目標のキロ5分を切ることはできませんでしたが… ひろえさんから襷をもらいか なちゃんに渡すことができたことそれだけで嬉しかったです。 応援して下さったみなさん、ありがとうございました。

福田加奈
東日本駅伝に出場されたみなさんお疲れさまでした。私は今回走ることや大会に 出場することが本当に久しぶりでした。でも意外なことにとても楽しく走ること ができました。またみなさんが走る姿を見て元気をもらえた気がします。また大 会に出場したいなぁって気持ちにもなれました。他の大会でも応援に行きたいと 思っていますのでまた誘ってください♪

小暮朗子
2kmはほんとあっという間でした。
距離感?が身についていないので、あとどれくらいなんだろう?と
頭の中をぐるぐるまわっていましたが、気持ちよく走れ楽しむこと
ができました。
これからいろんな大会にでてマラソンを楽しみたいと思います。

  


            

東日本国際駅伝 by混成横中D/加藤裕世

当日参加できるかどうか分からなかったので、「応援」として参加したのですが 、 出走を控えているみなさんを見ていると、正直言ってとても走りたくなってしま いました・・・ と、急遽、思いがけず走ることになりました!

エネルギー源(おにぎり)を恵んでくださった寺澤さん、ありがとうございまし た。
私は、1走の、5キロの区間を走りました。
後半は、ひろえちゃんの背中を追う形で走りました。
ひろえちゃんパパが途中か ら併走されて、うらやましかったです。
春の横交ランでは、5キロに30分近くかかってしまったのですが、今回はそれより もだいぶ早く走れて(23分台)、みなさんとの練習の成果だなぁと思い嬉しかっ たです。

今回、思いがけず駅伝を走ることができた上に、清水さんのゴールタイミングが 良く、飛び
賞までもらってしまいました。
とてもいい思い出になりました。
あり がとうございました!

   


            

東日本国際駅伝 by一般男子横中G/藤澤広明

◆横浜中央走友会G◆
今回、一般男子・横浜中央走友会Gのキャプテンを務めさせて頂きました藤澤です。
この東日本国際駅伝は、普段参加している駅伝よりレベルと参加料金が高く、入賞3位・区間賞無し・区間順位&スプリット無しと、無い無いづくしで会場に着くまでイマイチ気が乗らないのですが、スタートラインに並ぶと一気にアドレナリン放出!!それは、H市役所やRフィネ・Hブレイクなどの強豪がギッシリいるからです。
格上の相手ばかりなのですが、いつものスタートダッシュで飛び出しました。今回のチーム目標は一桁順位。そして、それを成し遂げるための自分の区間のノルマは『何としても一桁順位を死守して、先頭集団は直線で見える範囲で粘る』というのを目標としていました。
横中のベース前を通過して長い直線に入る。ここで後方からH市役所、Rフィネ、Hヤーズなどの格上軍団が上がってくる。先頭集団は約10名。2kmくらいまでは後方で踏ん張っていましたが『やはりコイツらは普通じゃない』と自分の安全運転ペースに切り替え。あまり踏ん張りすぎると後でとんでもないことになるのは目に見えている。前半の5kmは後半の落ち込みを考えると15分30秒を許容範囲としていましたが、15分55秒の数字が!!『これはアカンぞ』と焦りましたが身体は重い動きに…。2周目には腹痛まで発生する始末。『33分台なんてコトになったら切腹モンだ…。しっかりせい!!』と気持ちだけで走っていました。すると前からこぼれてきた選手を拾い始めて順位が上がっていきました。その中には何と、強豪のRフィネが!!『もしかしたら、そんなにペースは落ちていないのか?』と前向き思考。そんなことを思っているとHブレイクに抜かれる。そしてラスト1km。『ここから一気にいくぜ』と気合いのスパート☆中継点で離されたHブレイクとの差を1秒位まで詰め、2区の楠くんにタスキリレー。タイムは!?と電光掲示板に目をやると32分をオーバーしていました…。やはり後半はかなり失速していたようです。
2区の楠くんは10kmベスト32分40秒台の走力の持ち主。自分はゴールしてすぐにデジカメを片手にダウンジョグついでにその勇姿を探したのですが、目の前に現れたのは3区の山本さんでした。こちらはシャッターチャンスのイタダキでした。楠くんゴメンナサイ。ここでRフィネが一つ前に順位を上げてきた。山本さんの相手は箱根駅伝で山区間を2年連続で走っていた経歴の持ち主である。『こりゃしんどいだろうなぁ』と思い精一杯の応援を送る。そしてタスキはアンカーのスピード狂の福井くんへ。彼は昨年もアンカーを務めてくれて『今年もやってくれる?』とお願いしたらすんなりオッケーしてくれたのだ。最初、目の前を通過したときはRフィネとの差はかなりあり、その後どこかのチームと競り合いながら通過して行った。ギャラリーのおっさんが『あのブルーはきつそうだなぁ。置いていかれるな』というのが耳に入る。おっと、こりゃ黙っているワケにはいかないな。
フッ…。おっさんよ、ウチの若い衆の走りが分かっちゃいねぇな。しかも同じ色のランシャツの俺様を横目によく言ってくれるぜ…。『う〜ん。アレは勝負のウチに入らないですよ。アイツはその一つ前に届くかしか見ていないから…。』と言い残して次の観戦ポイントに移動。案の上、競っていた相手は居ない(それ見ろ、おっさん!!)Rフィネが通過して20秒くらいだったろうか。福井くん登場!!『Rフィネ食えるぞ!!しんどいが粘れっ!!』とカツを入れる。やってくれるか!?でも正直しんどいぜこの展開。俺だったら無理だがヤツなら…。と期待と不安を抱きながらゴールへ向かう。優勝はH市役所。Dリームが2位。そして3位は何とHヤーズが!!横に居たHヤーズのJソン選手に『おめでとう!!』と手を出し握手を交わす。そして次はAトミやらHブレイクがゴール。さてウチの『若い衆』は…。するとモノ凄いスパートで2名来たのが見える。何と!!ホントに追いつき、更にはゴールで振り切りRフィネの前でゴール☆その差2秒!!『やってくれたなぁ〜このやろう!!』と出迎える。
そしてチーム順位は目標の一桁の7位でした!!自分の区間でギリギリ一桁の9位で繋いだタスキを他3人の力で引き上げてくれました。感謝!!感謝!!!感謝!!!!です。みなさん、お疲れさんでした☆
 
§第1区 藤澤広明§
2年ぶりに切り込み役を担当させていただきました。最低でも31分台としていましたが、思ったよりスピードに乗れなく、先頭集団には2分近くも引き離される始末…。いくらレベルが高いとはいえ、もう少し何とかならんかなぁと思いました。とりあえずは区間一桁ではタスキを繋げたのでメンバーには許してもらえると勝手に思ってます(笑)

§第2区 楠将一郎§
調整に大失敗し…挙げ句の果てに風邪っぴき(T_T)襷をもらった時、目の前にいた選手はあっと言う間に見えんよ〜になってしまうありさま(^^;個人的なタイムは…可もなく不可もなく…(体調不良のわりにはがんばれた??)っちゅう感じでしたが。次のチャンスには絶対やったるでぇ(>_<)と心に誓うくすのきでした!私の区間で1or2人抜かれたはずですが、とにかくチームとしてそこそこの結果が出たことに満足したいと思います。ただ、ラフィネRCの豆タンクランナーに凄い勢いで抜かれたのは、ショッキングで悔しかったです。彼に立ち向かえるようなスタミナとスピードと根性を身に付けるべく、鍛練したいと思います。

§第4区 福井健§
一緒に走られたメンバーの方、応援されてくれた方、ありがとうございました。
4区でタスキを貰った時は順位も分かりませんでしたが、藤澤さんの声で前にラフィネRCの選手がいることに気付き、ひたすら追いかけました。
粂さん達の大声援を受けた4km過ぎに追いつき、どうにかラスト勝負にも競り勝ち、7位でゴールする事ができました。
多分2つ順位を上げられたと思います。

                


            

東日本国際駅伝 by一般男子横中H/日置貴士

横中Hチームキャプテン日置 貴士

題名 「すべてを力に」

私のチームは走力的には皆、似たような力である。
でも若干、私が速いと思ってたので一区10キロを担当させていただいた。
ぶっち ゃけ調子は良かったがどの程度のタイムが出るかは未知であった。
しかし、キャプテンという名にかけて恥をかけるような走りをしてはならないと 心がけてスタートラインについた。

そして号砲と同時に藤澤さんとご一緒にとなりの人達を肘で防ぎスムーズにスタ ートは成功出来た。しかぁ〜しあまりにも周りのペースが速すぎて一周目を終え た時点でキツかったっす。
だが駅伝は個人レースではないしこんなにも周りからの声援があるのでチームメ イトの応援、他チーム、横中、これらの多くの声援すべてが私の力になり今持っ ている力以上の走りが出来たのでしょう。
ほんとに感謝している。
二区を担当した雨宮さんは一人旅のレース展開だったようで納得のいく走りでは なかったようだ。でも無事に襷が繋がったので充分である。 次頑張りましょうね。
三区を担当した、松本さんは安定した走りをしたにも関わらず時計をつけなかっ たそうだ。 さすが体感でペースが分かるのは凄すぎである。松本さんで順位もあがったそう なのでよかった、お疲れ様です。
アンカーは山崎さん、タイム的にもいい感じで走れていたそうだ。 しかし、すぐ前に抜けそうなチームがいたのに抜けなかったことで悔しかったこ とだろう。 次は必ず勝ってくれることでしょう(笑)

以上がHチームのキャプテンからみた感想だ。
最後にキャプテンとして何も役にたつようなことはしていないが私達は勉学と仕 事が本業である中、限られた時間でそれぞれ練習して結果は上位でGoalできるこ とができた。
これもみんなの力が一本の襷に思いが伝わったからであろう。
この場をお借りして一緒のチームで走った走友達に感謝する、ありがとうございます。

  


            

東日本国際駅伝 by壮年男子横中J/小沢和彦

昨年に続き2回目の東日本国際駅伝に壮年Jチームのアンカーとして参加させて頂きました小沢です。

今回の駅伝は24時間マラソン後に痛めた足の故障の為に、ほとんど練習が出来ない状態だったのでチームの足を引っ張らないように全般から抑えイーブンで走る事を心掛けました。
レースが始まって1走から3走まで安定した良い襷リレーが出来ていたので、自分の仕事は何とか順位を落とさないで一人でも抜く気持ちで襷を受けした。
走り出してからも身体が重くペースを上げたら潰れる恐怖もあったのですが、駅伝になると自分のレース以上に気合が入って来て最後まで前走ランナーを一人また一人抜く事が出来、最後のゴール100メートルくらい前でギリギリ追いつきそうなランナーをロックオン目一杯スパートを掛けたら相手もスパートして身体半分の差でゴールしました。
結果は17位でしたが、チーム4人でベストの走りが出来たので満足しています。

ゴール後直ぐに最後のガチンコ勝負したランナーさんに挨拶にいったら、ラン友達でした!
何でここにいるの?3日前に一緒に飲んだ時は何も言って無かったじゃん!世の中って狭いですね。
今度はそのラン友と別大に行くので、そこでガチンコ勝負です!

    



            

東日本国際駅伝完走記 by壮年男子横中K/山口泰広

今回は相模原の米軍基地内で行われた東日本国際駅伝にわが走友会から大挙して15チーム、60人が乗り込みました。 私はもちろん初参加。駅伝も初体験です。もともとランを始める前は、箱根駅伝の追っかけをやったほどの駅伝ファン。でもまさか、自分が駅伝に出場する日が来るとは思っても居ませんでした。

 私は午後に行われた壮年の部の『横中Kチーム』のメンバーに入れていただき、第2区5.28kmを担当しました。
走る人

 レースは、第一区、一般の部で走友会のエースチームの藤澤さんが上位で力走して行くのを見送った後、しばらく間が空いて、壮年の部のランナーが続々戻ってきました。 多分、横中壮年チームのトップでたすきを繋いだのは、最近乗りに乗っている粂さんだったと思います。鬼のような気迫のこもった走りでした。

  我がチーム第1区担当の茂垣さんは、かなり最後はつらそうでしたが、丁度良いくらいの位置、前過ぎず、中盤やや前くらいの位置でたすきを繋いでくれました。
 初めての駅伝。個人のレースとは違い、プレッシャーが、重く伸し掛かっていました。チームのメンバーの持ちタイムは、全て私より数段速い人たちばかりなので、なおさらでした。

 キャプテンの高嶋さんに、『ペース配分は、どのくらいで行きましょうか?』と質問したら
、『キロ4分ペースでいいよ!』って、5キロを4分ペースでなんか走ったことないから、無理ですって。

 言うとおりにして突っ込んで走って、後半ボロボロでごぼう抜きされるのだけは、イヤだったので、キャプテンの命にそむき、マイペースで行かせてもらうことにしました。とにかく、前のレースに出ていた人達がみな暑さに苦しんでいたようなので、最初の1kmは、無理にスピードを上げず、直前のランナーに合わせて走りました。 それでも通過タイムは4分12秒と私にしては、かなりハイペースでした。

 すると、ほどなく、前方に横中の白ユニのランナーが見えました。『ファイト!』と声をかけながら、パス。その後、オーバーペース気味だったので、少し落したら、前の黒たすきランナーから少し間が空いてしまいましたが、後続からは抜かれることもなく、しばらく前方の落ちてくるランナーを拾って抜いていく展開が続きました。 2km地点は、8‘30で通過。ラップ4’28でした。

 この間、白ユニの横中の他チームランナーをまた一人パス。さらに2.5km付近で、横中の大御所、卓さんを発見!大外からいっきにパス!声をかけようと思いましたが、間に他のランナーがいたのでかけられませんでした。

 3km地点を過ぎると軽い下り坂になったので、ここで少しペースupして前のランナーを抜こうと思ったら、考えることは、皆同じらしく、思うようには抜けない展開がしばらく続きました。

 下り坂が終わり、コーナーを回ると、給水所を発見、どうしようか悩みましたが、結局給水をとり、頭と背中にかけて、若干タイムロス。2人に抜かれてしまいました。すかさず追い上げましたが、なかなか差が縮まりませんでした。

 4kmを17分32秒で通過(ラップ4‘32)。そろそろスパートをかけなきゃ、と思いつつも体が重く感じなかなかペースが上げられません。どうも、前日の土練の100mダッシュ×5本で本気走りをしてしまったダメージが残っていたようです。いかんいかん。

 それでも、前にターゲットを2名発見! 後方3mにつけ、何処で抜いたら抜ききれるか少し考えましたが、一気に抜けばついてこないだろう、と判断し、ギアチェンジしてスピードをあげてみました。予想通り、一気に右側に少し間隔をあけて抜き去ると、追いすがってくる気配は、ありませんでした。凄い!まるで、駅伝慣れしたランナーみたい。まさに、門前の小僧・・・・というやつですね。駅伝ファンの知識が役に立ちました。


そのまま最後に直線に入ると たすきを外し、箱根駅伝のランナーたちがやっているように左手にくるくると巻きつけてみました。遠く中継地点に高嶋さんのブルユニを発見!!感動してなんだか目頭が熱くなっちゃいましたが、最後の力を振り絞って、スパート!これまた箱根駅伝のランナーよろしくたすきを開いて高嶋さんへ手渡しました!

 やった−!!ヘタれることなく、無事たすきを繋げたー!
 安堵の思いと喜びが一気にこみ上げてきました。
  結果は、手元時計で23‘06でしたが、5kmの通過タイムが21’55と自己ベストをわずかに1秒上回るタイムだったことが、手持ちのガーミンで判明。現時点での力は、全て出しきれたようです。

 チームの順位も僅かながら引き上げることに成功、チームに貢献出来て大満足の結果でした。この後、3区の高嶋キャプテン、4区の田崎さんも実力どおりの力走してくださって、我がチームは、無事上位?で完走を果たしました。順位は後日発表とのことであきらかになりませんでしたが・・・・・。

 ところが、ゴール後、チームのベースに戻ってみると、急にくしゃみと鼻水が止まらなくなり、何かのアレルギー状態になってしまい、かなり苦しみました。レースが終わった後で良かったです。
こうして、私の初駅伝は、なんとか無事に終わってくれました。ホッとした、というのが、正直な感想です。やっぱり駅伝は、見るほうがいいかな、なんて。